i ram karap te フロントという概念
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フロントという概念
2010 / 02 / 14 ( Sun ) 05:18:58
11・23あ.   aaa jpg
今日も仕事だというのに・・
何故か寝付けなくて(^_^;)
本棚から随分と古い20数年前の現代詩手帖という小誌を引っ張り出す
古本屋さんから買ったのだけれどいつだったのか
思いだせません・・

八木誠一氏(神学者)の「フロントとしての言葉」
という文面に接する

フロント・・他者と接する面であり境界面とも線ともいえる
こちらは私の領分であるが
こちらの意志を犯して侵入する他者の前線でもある
他者のフロントが私を私として知らしめるなら
私という自己の一部となるともいえる
語りかけということは共存の具体化であり
共存する他者として受容する
フロント構造の哲学ってこういうことなの
(・へ・;;)うーん・・・・難しいですね

フロント(構改派)ではありませんよー
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